2008年07月30日

コンサート(公開リハ)&クリニックのお知らせ

久しぶりの投稿です。

実は岩手で下記の企画があります。
興味のある方、是非お問い合わせください。

(ここから)
日本弦楽指導者協会では昨年に引き続き研修の一環としてケルン放送管弦楽団木管トリオの皆さんをお招きし、コンサート及びクリニックを開催いたします。
世界一流の木管アンサンブルを低料金で堪能できます。
また、公開リハーサル、個別クリニックもあり、直接指導を受けることも可能です。
コンチェルトを指揮する水間氏は、カラヤンアカデミー出身。カラヤン直伝の指導を見ることができます。

コンサート
2008年8月7日(木)19:00 都南文化会館キャラホール大ホール
入場料一般3,000円 高校生以下500円

演奏曲目
グノー Petite Symphonie 9重奏曲 地元演奏家とのコラボレーション
ベルリーニ オーボエ協奏曲 オーボエと弦楽
ピアソラ  Oblivion, Nightclub1960 クラリネットと弦楽

トリオ・ステージ
バッハ シンフォニア より 第12番、第9番、第3番
モーツァルト ディベルティメント第3番
ハイドン ロンドン・トリオより 第3番
ピアソラ ブエノスアイレスの四季

出演
吉田智晴(ケルン放送管弦楽団首席イングリッシュホルン奏者)
アンディ・マイルス(ケルン放送管弦楽団首席クラリネット奏者)
水間博明(ケルン放送管弦楽団首席ファゴット奏者)
アンサンブル・アルモニコ 鈴木かなえ(フルート)
ヴァイオリン 山口あうい 梅村隆一(ドイツ・ニーダーライニッシェン交響楽団) 伊禮しおり
馬場雅美 田口博子 佐藤結歌
ヴィオラ 寺崎 巖 熊谷啓幸
チェロ  三浦祥子
ほか


主催 NPO法人コンサートキャラバンイーハトーブ 日本弦楽指導者協会

後援 ドイツ連邦共和国大使館 盛岡市教育委員会 岩手日報社 岩手県吹奏楽連盟

協力 日本航空JAL

公開リハーサル
8月6日18:30 キャラホール小ホール
8月7日14:00 キャラホール大ホール
チケット購入者は無料で見学できます。(以外は2,000円)
個別クリニック
8月8日9:00〜12:00 キャラホールミーティングルーム
ご希望の方はメールにてご連絡ください。
tera2@d3.dion.ne.jp
(ここまで)

メールアドレスは弦楽指導者協会の方です。
上記お問い合わせは私へのメールでも構いません。


posted by Gijin at 13:58| 岩手 雨| Comment(2) | TrackBack(0) | 岩手アマチュアオーボエ協会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月22日

東北オーボエの会とリンクしました

東北オーボエの会、という東北6県のオーボエ奏者が集まって出来た会とリンクしました。

ちなみに管理人も東北オーボエの会の会員です。


さて・・・当協会もそろそろ企画を練りたいところですが・・・何か皆さんのご希望ありますか???
posted by Gijin at 15:07| 岩手 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 岩手アマチュアオーボエ協会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

カペラ・ブレメンシス演奏会のお知らせ

※管理人タイプミスにより、末政さんの敬称が略されてしまっておりました。
申し訳ありません。お詫びして訂正させていただきます。


メールマガジン「オーボエ・フレンド」の発行人で、現在ドイツのブレーマーハーフェン市立歌劇場管弦楽団主席ソロオーボエ奏者の末政圭志さんから、以下のお知らせを頂きました。
とても素敵な演奏会になりそうですね。
皆さん是非足を運んでみてください。


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■ カペラ・ブレメンシス演奏会のお知らせ 
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ドイツで活躍中の日本人プロオーボエ奏者によるオーボエ三重奏の調べ

日時 7月27日(金)19時開演
場所 東京OAGホール(ドイツ文化センター内)

演奏 カペラ・ブレメンシス
末政圭志 ブレーマーハーフェン市立歌劇場管弦楽団 主席ソロオーボエ奏者
福田雅夫 市立リューベック・フィルハーモニー管弦楽団 副主席オーボエ奏者
長岡大輔 ブレーメン・フィルハーモニー ソロイングリッシュホルン奏者

プログラム
ヨーゼフ・トリーベンゼー:
ハイドン作曲「交響曲第94番」の主題による変奏曲 ハ長調
ヨーゼフ・シュナルケ:イギリス民謡の主題による変奏曲 ニ長調
門田展弥:「黒田節ファンタジー」
フランティシェク・クラマー・クロンマー:
2本のオーボエとイングリッシュホルンの為の三重奏曲 ヘ長調

入場料 4000円(全席自由)

後援:ドイツ共和国大使館、日独協会、日本オーボエ協会、ドイツ学術交流
会(DAAD)、DAAD友の会
協賛:ヤマハ株式会社、日本ダブルリード株式会社、野中貿易株式会社、
株式会社石森管楽器

チケットお取り扱い:(株)インターミューズ・トウキョウ、
チケットぴあ(0570-02-9990)、ヤマハ(株)アトリエ東京、
日本ダブルリード株式会社、(株)アクタスセルマージャパン、
(株)石森管楽器

マネージメント:(株)インターミューズ・トウキョウ 03-3475-6870

「カペラ・ブレメンシス」は「ブレーメンの音楽隊」のラテン語です。依然
我々はドイツの各地から集り、あるブレーメンの居酒屋で飲んでおりました。
その店は潰れて今はないのですが、ブレーメンに集った音楽家が美味しい物
にありつき、店の主をおっぱらった、グリム童話どおりのストーリーが名前
の由来です。

チラシは私のホームページよりご覧下さい。
http://home.tiscali.de/oboeninfo/jpkonzert_99.htm
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2007年02月22日

ヨーゼフオーボエ&ダモーレ試奏会(最終案内)

2/25(日)の17:30から、盛岡市民文化ホール(盛岡駅西口マリオスビル内)音楽練習室にて、ヨーゼフオーボエ&ダモーレ試奏会を開きます(入場無料)。
なかなかヨーゼフというメーカーのオーボエに触れる機会は無いと思いますので、この機会をお見逃し無く。
場所ですが、盛岡駅から西口連絡通路を通ってマリオスに入りますと、そこはマリオスの3Fです。
そのままエスカレーター(もしくはエレベータ)を使って5階へ行き、5階の「盛岡市文化振興事業団」までおいでください。
受付にて音楽練習室の場所を聞けば、教えてもらえると思います。
ちなみに会場は「WTB合奏団」の名目で借りております。
一応場所は21:00まで使えるのですが、おそらく2時間程度でお開きになるのかな、と思っています(たくさんの人がいらっしゃったらその限りではありませんが)。
19:00くらいまでにおいでいただければ大丈夫だと思いますが、それを超えると既に終っている可能性もありますのでご了承下さいませ。

ちなみに終った後に懇親会(こっちは実費かかりますのでご注意を)を開きますが、適当に駅前近辺で飲み食いしております。
「そっちだけ参加したい!」という方もOKです。

なお、明日から25日夕方まで実家に帰省してしまうため、連絡はE-mail(gijin@mac.com)にてお願いします。

以上、よろしくお願いいたします。
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2007年02月19日

ヨーゼフ社のオーボエ・ダモーレ試奏について

久しぶりにBlog更新します。

管理人である私の使用楽器は、ムジーク・ヨーゼフ社のクレメントモデル(セミオート)の初期モデルです。
この楽器を購入する際に、ヨーゼフ社の仲村社長はじめ、関係者には非常にお世話になりました。

その経緯もあって、実はうれしい申し出をいただきました。
2月25日に、ヨーゼフ社の方が来盛されます!
そして、オーボエ・ダモーレの試奏をさせてもらえる事になりました!!!

ヨーゼフのオーボエは、日本だけでなくヨーロッパ、特にドイツを中心に様々な奏者に使用されております。
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、北ドイツ放送交響楽団など、本当に注目のオーボエメーカーです。
純日本製の楽器として、世界に誇るオーボエメーカーとしてその名を知られるヨーゼフ社ですが、前々から「ダモーレ」の生産を渇望されていた、とお聴きしていました。

で、この度、ついにダモーレが完成、世界各地で絶賛されているとの事です。
ベルリンフィルのアルブレヒト・マイヤー氏も絶賛されたそうで、こうした楽器に盛岡で実際に触れられる機会はなかなか無いこともあり、こちらでご案内させていただきます。
(岩手でヨーゼフ社のオーボエに触れる機会そのものがほとんど無いと思うので)


25日(日)の17:00から、盛岡駅近辺を予定しております。
試奏ですので特に料金が必要とかそういう事はありません。
興味のある方、私宛にメールをいただければありがたいです。
(gijin@mac.com)
終わった後はヨーゼフ社の方と懇親会も出来れば、と思っておりますのでこちらもよろしければどうぞ。

一応締め切りは今週木曜とさせてください。
参加者多数の場合は場所等変更する可能性もありますのであらかじめご了承下さい。

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posted by Gijin at 10:57| 岩手 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 岩手アマチュアオーボエ協会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

無事に終わりました!

岩手アマチュアオーボエ協会主催によります「オーボエコンサート in しずくいし」が無事に終了しました。
会場をご提供いただきましたしずくいし音楽館の園田さんはじめ、お出で頂きました皆様、本日の出演者の皆様、本当にありがとうございました。

14:00からスタートした演奏会。
はじめは出演者4人によるそれぞれのソロ演奏。
ピエルネの小品を星野麻記さんが演奏し、フランスの小品っぽい軽妙な感じがよく出ていました。
続いては谷澤遥さんによるブリテン。
確かな技術に裏打ちされた音楽表現は、とても高校1年生とは思えない、本当に素晴らしい演奏でした。
それに続くは、お父様の谷澤栄一さん。
宮本文昭さんの十八番、風笛をご自身の編曲にてとても素晴らしい演奏で聴かせてくれました。
(谷澤さんはこの後、ファゴットやイングリッシュホルンなど、八面六臂の大活躍!)
続いては私こと佐藤義仁が、本当につたない演奏でお茶を濁させてもらいました(苦笑)。
チェンバロと共演したいが為に選んだヴィヴァルディは、相当難しい曲でした(私には)。
是非またチャレンジしたい曲です。
通奏低音として谷澤さんにファゴットを吹いてもらいました。
ありがとうございます!
そして前半のトリは、星野さんによるサン=サーンスのオーボエソナタ全曲!
難曲ですが本当に本当に美しい演奏で、圧巻でした!ブラボー!

休憩明けはアンサンブル。
谷澤親子による涙そうそう、モーツァルトの「もう飛ぶまいぞこの蝶々」が演奏され、親子による息のあったアンサンブルを聴かせてくれました。
(しかし休みの無い曲ですね!)
その後は、佐藤、星野によるアルビノーニの2本のオーボエのための協奏曲Op9-3。
ここでも谷澤さんは通奏低音でファゴットを吹いてくれました。
実は佐藤、星野はWTB合奏団の演奏会で一度この曲をやっていたりするのですが、そういえば初めての共演はこれだったなぁ、と感慨深いものがありました。

次は三重奏。
ハイドン作曲の「ロンドントリオ第一番」。
なんと合わせは今日が初めて、という急造の3重奏(1st 星野、2nd 佐藤、E.H 谷澤(栄))でしたが、楽しく演奏出来ました。
リハではバランスが難しいと言われていましたが、本番はまずまずだったようです。
これ、もう少ししっかり練習してやってみたい曲ですね!

そして最後は四重奏。
ヘンデル作曲「水上の音楽」を四重奏(1st 星野、2nd 佐藤、E.H 谷澤(遥)、Fg 谷澤(栄))で演奏しました。
こちらも今日が初合わせでしたが、4人の個性が出て、なかなか楽しいアンサンブルでした(聴いている方はどうでしたか?)。

アンコールの声が挙がり、11月1日で盛岡を去る星野さんが、サン=サーンスのオーボエソナタ第3楽章を演奏してくださいました。
ってか、あんなに吹いたのにまだふけるのかっ!?とみんな本当に驚きましたが、その演奏の完成度にまたまた驚きました(凄いっ!)。
(打ち上げの席ではご本人は「まだまだ不本意・・・」と仰ってましたが)


本当に4者4様の演奏で、とても楽しい演奏会になりました。
ピアノやチェンバロの伴奏を引き受けてくださいました桜野さん、本当にありがとうございました。
(彼女が一番今回大変だったと思います・・・何曲伴奏したんだろう・・・)

星野さんが岩手を離れる事が発端となりました今回のコンサート、「是非また企画してほしい!」という声も頂き、ありがたい限りです。
今度は皆さんも参加出来るような形で、発表会のようなものが出来たらまた楽しいですね。
何か企画案などありましたら、メール等で結構ですのでご提案下さい。

本当に今日はお疲れさまでした!!!!
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posted by Gijin at 22:04| 岩手 | Comment(0) | TrackBack(0) | 岩手アマチュアオーボエ協会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

オーボエコンサート in しずくいし

以前お話しておりました主催事業につきまして、詳細がきまりましたのでお知らせいたします。

岩手アマチュアオーボエ協会主催第2弾の企画として「オーボエコンサートinしずくいし(仮称)」を急ではありますが、下記のとおり開催いたしますので、お時間がありましたら是非ご来場下さい。コンサートは肩の凝らない、アットホームなものを考えておりますので、どうぞお気軽に(場所が盛岡市内から少し遠いところですが)おいでいただければ幸いです。


「オーボエコンサートinしずくいし(仮称)」
日時:  平成18年10月22日(日) 午後2時開演
場所:  しずくいし音楽館(雫石町七ツ森15431 TEL  019-692-2698園田様方)
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=%E5%B2%A9%E6%89%8B%E7%9C%8C%E9%9B%AB%E7%9F%B3%E7%94%BA%E4%B8%83%E3%83%84%E6%A3%AE154-31&ie=UTF8&om=1&z=15&ll=39.710389,141.004715&spn=0.015352,0.046434&iwloc=A
入場料: 無料
出演者: 岩手アマチュアオーボエ協会会員有志
     星野麻記(岩手県民オーケストラ Ob)、佐藤義仁(WTB合奏団 Ob)
     谷澤栄一(釜石市民吹奏楽団 Ob、Eh、Fg)、谷澤 遥(釜石南高校1年 Ob、Eh)
     桜野杏里(ピアノ教室主宰 ピアノ・チェンバロ)
演奏曲目:
<オーボエソロ>
セレナーデ(ピエルネ作曲)、6つの変容よりパン・アレトゥーサ(ブリテン作曲)
オーボエソナタ第1・2楽章(ヴィヴァルディ作曲)、風笛(大島ミチル作曲)
オーボエソナタ全曲(サン・サーンス作曲)

<オーボエ2重奏>
涙そうそう、フィガロの結婚より「もう飛ぶまいぞこの蝶々」
2本のオーボエのための協奏曲(アルビノーニ作曲)

<オーボエ3重奏(オーボエ2本・イングリッシュホルン)>
ロンドントリオ(ハイドン作曲)

<ダブルリード4重奏(オーボエ2本・イングリッシュホルン・ファゴット)>
水上の音楽より(ヘンデル作曲)

※演奏曲目は変更になることがあります。

以上、よろしくお願いします。
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posted by Gijin at 23:59| 岩手 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 岩手アマチュアオーボエ協会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月30日

JDRのWebページ

先日のワークショップならびにリペアキャラバンの様子がJDRのWebページに載っていました。
(写真は私が撮ったものだったりしますが)
写真だけのようですが、当日の雰囲気はなんとなく伝わるかもしれません。
どうぞごらん下さい。
http://www.jdri.jp/atelier/photo/caravan27.html
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posted by Gijin at 07:59| 岩手 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | オーボエワークショップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

主催演奏会を企画しています

久しぶりの更新です。

10/22(日)に、雫石町の「しずくいし音楽館」にて、岩手アマチュアオーボエ協会の主催演奏会を行う予定です。
協会員によるオーボエのソロ曲やアンサンブル曲を中心にした演奏会です。
詳細に関しては現在詰めているところです。
具体的な事が決まり次第、こちらでまた告知いたします。

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posted by Gijin at 06:55| 岩手 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 岩手アマチュアオーボエ協会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

オーボエワークショップ in 岩手終了!

オーボエワークショップ in 岩手は、無事に終了しました。
ご来場いただきました皆様、また実現に向けてご協力いただきました皆様、本当にありがとうございました。

講師をつとめていただきました東京交響楽団首席オーボエ奏者でいらっしゃる池田先生におかれましては、本当に熱心なご指導を頂き、また素晴らしい演奏までご披露頂きまして、本当にありがとうございます。

当日のレポート等は後日改めてこちらへアップさせて頂きます。

また、今回はJDRリペアキャラバンも同時開催となり、こちらも大にぎわいとなりました。
ファゴットもOKでしたが、遠くは弘前からもいらっしゃったようです。
「ファゴットでも同様の企画はないでしょうか?」とスタッフが聞かれたようですが・・・岩手のファゴット吹きな方、後で相談しましょう(笑)。

やはり継続が第一で、今回参加されました皆様のオーボエに対するモチベーションが上がっている今、しっかりと先生にご指導いただいた事が定着するように練習に励んでいきましょう。

当協会においても、今後も岩手のアマチュアオーボエ界の更なる発展のために、頑張って行こうと思います。

「こういう企画をやってほしい」ですとか「こういう事で困っています」とかご意見ご要望がありましたら、どしどし「iwate.amaboe@gmail.com」までメールをお送りいただくか、掲示板への書き込みをいただければと思います。
皆さんの声を大事に、当協会の運営、頑張って行こうと思います!

どうぞよろしくお願いします!
posted by Gijin at 18:20| 岩手 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | オーボエワークショップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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